無料ブログ作成サービス JUGEM
←prev entry Top next entry→
リズム日和4
0
    急激にEDに入ってびっくりしました

    ショートをやってる時に急にメッセージが来て
    でかおさんとの戦いが開始

    急に終わるなよ

    せっかく兄さんの姿を見て吹いてたのに。
    兄さんでかい
    セシルの固定召喚獣がオーディンで激しく萌えました
    陛下いらっしゃいませ(笑)

    でかおさんチームに入りたいのがおかしくておかしくて
    知らない曲もいいんですが、脳髄と脊髄反射で何とかしてます
    ではでは

    気持ちネタバレの可能性あるので最終戦やってない方はすいません


     
    リズム日和

    「…」
    「またこんな色々低いのか」
    「いいよもう…本当に嫌われてるんだなとおもうよ」
    「大丈夫だその分愛がある」

    早速頑張ってレベル99一番乗りのセシルバッツクラウド
    少しはパラメーターがよくなったのかと見てみたところ
    セシルが肩を落とした。
    バッツが思わずパラメーターを見直す。

    「やっぱりないのか…Sランク」
    「うん、一つもないよ…もうしょうがないよね…嫌われてるんだよね」
    「じょ、嬢ちゃんそんなに落ち込まなくていいんじゃねえ?」
    「マックスになってないのにすでに力がSSの親父が言うことじゃないっす」
    「…」
    「気にすることないっす!!親父は体力と腕力だけはすごいから」
    「…フォローになるならいくらでも言っていいけどな」
    「…」
    ため息ひとつ

    「今回はつけるアビリティーで色々変わるしな!!」

    バッツがフォロー
    セシルは力なく頷く。

    「お前は暗黒が付けば力がSSSになるぞ」
    「なんでお前がコスモス側にいるのか常々不思議だったんだが?」

    唐突に戦闘に入って負けてさっさと仲間になったカオス
    いったい何を考えているのか
    そんなカオスがなぜかそんなことを言う。
    ライトが嫌そうな顔をして突っ込んだ。

    「別にいいだろう」
    「カオスのボスがこれだよ」

    大きなボスが肩を落としてションボリしている。

    「気色悪いわ!!」
    「まあまあ、ね。そんないじめないでも…」

    見るに見かねてセシルがとりあえず場を諌める。
    あんまり大きな図体で膝抱えられても困るし。

    「まあ、そんなことはどうでもいい!セシルは俺が護るから安心して!」
    「毎回言うがお前に渡さんぞ」
    「やかましい竜騎士の癖に」
    「…」

    また大騒ぎだ
    短気なお嬢様がいい感じで切れました

    「よござんすううう!!!」
    「おまえもいたのかああああ」

    今日も平和です
    多分

    *-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*
    相変わらずか弱いなセシルさん
    兄さんなんでつかえねえんだよ(むかむか)
    ユフィ手に入れるか考えてます うん

    私信
    励ましのお言葉をくださったかた
    ありがとうございます
    嬉しかったです
    妹セシル頑張って続けます
    また見に来ていただけるように更新頑張ります!

     
    | 神谷香月 | TFF(オール) | - | trackbacks(0) | - | - |
    Trackback
    トラックバック機能は終了しました。